光色はホワイトの他にブルーとオレンジご用意
写真はイメージです
取付車種のリフレクタの反射具合と撮影条件によって効果が異なる場合がございますのでご了承御願い致します。

上段は5φLED6個搭載し広角レンズ採用
下段は3φLED9個搭載で円錐型リフレクタ採用
車検対応・保安基準適用
※オレンジ色の場合車幅灯とウィンカー灯との誤認性の問題が生じる場合があるため、車検対応にならない恐れがございますのでご了承御願い致します。
メーカー対応品番
品番 | 品名 | 光色 |
| OH-1080 | 15連LEDデイライトW | ホワイト |
| OH-1081 | 15連LEDデイライトB | ブルー |
| OH-1082 | 15連LEDデイライトO | オレンジ |
用途
フォグランプのLED化に最適
取付
普通のバルブと同様に行ってください。
専用ソケットでリレーハーネス配線一切不要取付簡単
特長
※フォグランプをHIDの発光色と同系色に統一するドレスアップが最新のトレンド!比較的に簡単なドレスアップながら、インパクト抜群!
※独自専用ハーネスでソケットとLEDバルブ部分分離可能にしたことで他色の弊社同型LEDデイライトに簡単に差し替えることが可能!
※無極性なので電源極性を確認する面倒な作業から開放される!
※無理なくリフレクターを利用し被視認性UP
※省エネ・長寿命・クリアーな発光特性のLED使用でお車をファッショナブルに演出
※昼間点灯で自社の存在を強力アピールし事故軽減にも役立つ
車検対応見解
当製品の車検対応・非対応は保安基準に適合しているかどうかで決定しています。
1)本商品に表示する「車検対応」とは、任意灯火であるフォグランプに本製品を装着した場合、車検対象外であり、事実上、車検において支障が無いことを意味します。
2)本製品を装着し、点灯した場合、点灯時の光度は300cd以下となり、道路上の照度を増加させる効果はありません(フォグランプに装着した場合、その機能は失効します。)
このことから、保安基準・第42条で定める「その他の灯火等の制限」に抵触しないこととなります。
3)検査を受ける際は、当該のランプに付いて、フォグランプとしての目的で使用していないことを申告し、了解を得るようにしてください。
また、点灯時の光度・発光色について、装着車種(車輌電圧)等の使用条件によっては車検時、灯火不具合の指摘を受ける場合があります。そのような場合は、標準装着電球に交換してください。
保安基準見解
1)昼間点灯灯具の分類
保安基準において道路運送車両の灯具は以下の通り分類されている。
保安基準分類 | 項目 | 保安基準分類 | 項目 |
第32条 | 前照灯等 | 第38条 | 後部反射器 |
第33条 | 前部霧灯 | 第38条の2 | 大型後部反射器 |
第33条の2 | 側方照射灯 | 第39条 | 制動灯 |
第34条 | 車幅灯 | 第39条の2 | 補助制動灯 |
第34条の2 | 前部上側端灯 | 第40条 | 後退灯 |
第35条 | 前部反射器 | 第41条 | 方向指示器 |
第35条の2 | 側方灯及び側方反射器 | 第41条の2 | 補助方向指示器 |
第36条 | 番号灯 | 第41条の3 | 非常点滅表示灯 |
第37条 | 尾灯 | 第42条 | 灯光の色等の制限 |
第37条の2 | 後部霧灯 | | |
第37条の3 | 駐車灯 | | |
第37条の4 | 後部上側端灯 | | |
※現在、日本においては『昼間点灯灯具』として分類されているカテゴリがなく、『保安基準第42条 灯火の色等の制限』が適用される。
※本製品に関連する項目は下記1~9項である。
更に細部に関しては『道路運送車両の保安基準の細目を定める告示第88条』に記載
2)保安基準第42条及び道路運送車両の保安基準の細目を定める告示第88条
項目 | 内容 | 昼間点灯灯具との関連性 | 当社製品仕様 | 適合可否 |
第1項 | 橙色(取付高さ2.5m以下)および赤色の灯火についての後方照射禁止 | 有 | 灯火色:白色及び青色 | ○ |
第2項 | 白色灯火についての後方照射禁止 | 有 | デイライトとして前方照射のみ | ○ |
第3項 | 前面ガラス上方への青紫色灯火の禁止 | ○ |
第4項 | 前面ガラス上方への速度表示灯(黄緑色)と類似した灯火の禁止 | 有 | 灯火色:白色及び青色 | ○ |
第5項 | 点滅する灯火又は光度が増減する灯火の禁止 | 有 | 連続点灯 (光度増減無し) | ○ |
第6項 | 赤色反射器の前面配置および白色反射器の後方配置の禁止 | 有 | 反射器搭載無し | ○ |
第7項 | 自動車に備える灯火の直接光又は反射光は、その自動車及び他の自動車の運転操作を妨げるものであってはならない | 有 | 対向車が眩しくない様に自車存在をアピールする程度の光度 | ○ |
第8項 | 赤色灯火は前方への照射および表示をしてはならない | 有 | 灯火色:白色及び青色&アンバー色 | ○ |
第9項 | 指定灯具(前照灯など)を除き、光度が300cd以下であること | 有 | デイドライビング:MAX光度55cd | ○ |
第10項 | 火薬、放射性物質等を積載している事を表示する灯火の規定 | 有 | 該当せず | ○ |
以上、当製品は保安基準に適合している為、車検対応となります。
ご注意
※このライトは照射を目的とするものではなく、車輌の存在を目立たせることで事故の軽減を促すデイライトとして、光源の美しさを主張する商品です。
※ヘッドライトと一体型のフォグランプに取り付けた場合は保安基準に適合しないのでご注意ください
※LEDデイライトであれば法律上車検には通りますが、車検場および検査官によっては、不可となる場合がございます。
※フォグランプの差し替え用弊社別売のLEDデイライト専用の「LEDデイライト用専用ソケット」をお買い求めください。
※この商品は発光ダイオードのため15V以上の電圧がかかると壊れる場合がございます。
※一部の車種で球切れ警告灯が点灯することがあります。
※白色LED使用の製品2個以上比べた場合、製造ロットにより若干色は違って見える場合がございます。
※高輝度LEDを使用しているため、光を直視しないでください。目が痛くなったり、視力障害の原因となる場合がございます。
※この商品は12V車専用ですのでご了承御願い致します。
※Controller Area Network System(通称キャンシステム)等の車載ネットワークを搭載した一部の車種では電流の変化に過剰反応し、車載コンピュータの誤作動を引き起こす場合がありますので、絶対に使用しないでください。
※交換する際、定格(ボルト・ワット)、口金形状を確認し、ソケットの向き、車両側のコネクタ端子の状態を確かめて確実に装着してください。
※輸入車に使用しないでください。
※フォグランプ以外に使用しないでください。
※自動車専用電球ですので自動車以外には使用しないでください。
※バブルを交換した際、走行前に必ず点灯確認を行ってください。
※性能向上、デザイン変更、コストアップ等により、価格また仕様を予告なしに変更することがございますので予めご了承御願い致します。
※LED-コレクションは当ショップで取り扱う商品の品質についてのみ責任を持つものであり、それ以外のどのような事柄に対しても責任を負いかねますのでご了承ください

